■ ご注意/
お肌に合わない場合はご使用を中止してください。 高温・直射日光を避け、冷暗所に保管してください。
ご使用前に添付の説明書をよくお読みください |
ハウシュカ ( ドクターハウシュカ )に化学成分の表示があります。天然成分100%ではないのではないですか?
ドクターハウシュカは天然成分100%で、合成保存料、人工着色料、合成香料はまったく含まれていません。また、動物実験も一切行っていません。 成分表示は化粧品成分表記統一化の動きにあわせ、日本化粧品工業連合会の表記法に従っています。 そのため、一部を化学組成で表示しておりますが、ドクターハウシュカの原材料はすべて天然成分です。
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赤ちゃんにも日焼け止めを使いたいのですがどれがおすすめですか?
当店では3歳以下の乳児への日焼け止めの使用はおすすめしておりません。
皮膚が薄く、ちょっとした刺激でバリア機能が崩れやすい乳児の肌は、外的環境の影響を受けやすく、乾燥しやすい敏感肌です。そのため、肌の敏感な乳幼児は、日焼け止めクリームでかぶれることがあります。いくら天然成分100%であっても、それは同じです。どうしても、ご使用したい場合は、使用したい日焼け止めクリームを持参して小児科医や皮膚科医に事前に必ず相談して下さい。その時に、他の色々な日焼け対策についてアドバイスしてもらいましょう。
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日焼け対策は他にどのような方法がありますか?
母子手帳から、日光浴をさせる旨の記述がなくなったように、最近は紫外線が強くなってきており、大人なだけではなく赤ちゃんも太陽光の浴びすぎは有害であると言われて
います。
・とくに紫外線が最も強い時期と言われる5月〜9月の間は午前10時〜午後2時の外出は控えて、朝早く、もしくは夕方の時間帯に外出する。
・曇り空でも紫外線の強い時期は地表まで届いているのできちんと紫外線対策を行う。
・外出時、肌の露出はなるべく少なくする。(風通しのいい長袖や長ズボンを使用するなど)
・バギーの屋根で直射日光を当たらないようにする。(タオルをかけるなどもOKです)
・つばの広い帽子をかぶせる。
・ちょっとした移動時に使える日傘も持参しておく。
・なるべく日陰で遊ばす。
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どうしても赤ちゃんを海水浴や山に連れて行きたいのですが。
とくに赤ちゃんは、日焼けから守ってやることが大切です。海水浴や山などに連れて行く場合は、わずかな時間でも日焼けしますので特に注意が必要になってきます。心配でどうしても日焼け止めを使いたい場合は、やはり使用したい日焼け止めクリームを持参して小児科医や皮膚科医に事前に必ず相談して下さい。また以下の対策も参考にしましょう。
・朝早い時間や夕方の時間帯に屋外で遊ばせる。
・どうしても日中遊ばせる場合は、日陰で遊ばして、浜辺で長時間遊ばせない。
・水着の上から、Tシャツやタオルなどを着用させる。
・麦藁帽子などつばの広い帽子をかぶせる。
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3歳以上の子どもに日焼け止めを使う場合、気をつけることはありますか?
 ・使用前に必ずパッチテストを行う。
・子どもは汗をかきやすいので、頻繁に塗り直す。(最長でも2時間ごとに塗りなおす)
・海水浴やプールに行ったときは、水からあがったらその都度塗りなおす。
・普段の生活では、SPF10〜20のものを使用し、長時間太陽光に当たる場合(レジャー・海水浴・山・スポーツなど)はSPF30を超えないものを使用する。
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3歳以上の子どもに使う日焼け止めはどういうタイプがよいでしょうか?
 ・紫外線吸収剤が入っていないもの。
・SPF値が30を超えないもの。
・ウォータープルーフのもの。
・通常の石けんで落ちるもの。
・あまりベタベタせず使い心地のよいもの。
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3歳以上の子どもに塗った日焼け止めを落とす時に注意することはありますか?
帰宅後、すぐに日焼け止めを落としてあげてください。いつも使っている石けんをよく泡立てて落とします。必ず落とすのを忘れないようにしましょう。また、お子様の場合、日に当たると乾燥しやすくなりますのでローションや乳液などで十分に保湿してあげてください。
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